カジノイベント総合プロデュース企業
株式会社ブライト / Bright,Inc.

2018年7月IR整備法案(カジノ法案)成立。
いよいよ日本にカジノが誕生します。

2016-08-11 【本日】カジノヴィーナスの祝日はWEBクイズ!!8月11日(木・祝)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ カジノヴィーナスの祝日といえばWEBクイズ!! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【開催日】8月11日(木・祝) 【対象者】当日ご来店者全員 【内容】WEB(カジノヴィーナスホームページ,公式フェイスブック)にカジノに関連する簡単なクイズを出題いたします。当日の来店時にカジノヴィーナス受付で答えて正解すれば$1,000のスペシャルバウチャーチケットをプレゼントいたします。 ━━━━━━━━━━━ それでは問題ッ!! 「スロットマシンについて」 世界のカジノで大きな収益を上げているゲームが、スロットマシンです。スロットマシンは1905年にサンフランシスコに住んでいたチャールズ・フェイ(Charles Fey)という人物が、酒場やサロンにリール式のスロットマシンを置いたことに始まります。そのマシンは「自由の鐘」(Liberty Bell)と名付けられ、人気を博していました。 1470716203974 しかし当時はギャンブルに関する特許が認められていない時代だったため、彼のアイディアはすぐに真似され、1907年にミルズ社によって同様のマシンが売りだされました。これが爆発的にヒットしたことで、スロットマシンは全米中に広まっていきました。現在のマシンでも用いられている「チェリー」や「プラム」などのフルーツの絵柄は、ミルズ社のアイディアによるものです。 スロットマシンは60年代頃から徐々にコンピューター化が進みはじめ、80年代に入ると、従来の「リール回転型」に加え、視覚的な演出効果が高く、故障も少ない「ビデオ画面型」のものが採用されていきました。また90年初頭に登場した、複数のマシンをオンラインで連結して、それまでに投じられた賭け金の一定割合を賞金として積み立てていく「???」のマシンは、カジノの収益に大きく貢献したシステムだといえるでしょう。 それでは問題です! 「???」に入る文面を下記のA)、B)、C)のうちからお答えください? ────────────────── A) 「マーチンゲール式」 B) 「プログレッシブ式」 C) 「劇団式」 ────────────────── 答えがわかった方は8月11日(木・祝)にお台場ヴィーナスフォート内にある「カジノヴィーナス」へGO!(特典の付与は当日のみとなります) 入場の際に受付で答えを言っていただき正解すればなんと「$1000のスペシャルバウチャーチケット」を差し上げます。 もし不正解の場合でもWEBクイズを確認の上ご来店された方には$100のバウチャーチケットを差し上げます。 ※スペシャルバウチャーチケットとは マスタークラスで遊ばれる際に使用できるチップのサービス券です。 そのままお好きなゲームで使用していただき、勝つとゲームチップでの配当をいたします。 (チケットは勝敗にかかわらず1ゲームで回収いたします。引き分け時は再度利用可能) ※本チケットのみでのマスタークラスのご遊戯はできません。 ※金品などの交換は出来ませんので予めご了承ください。

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